【衝撃】「ズンバ」とは?そのダイエット効果に世間が圧倒!?真実に迫る

健康になる情報

Zumba(ズンバ)というエクササイズについて皆さんは聞いたことはありますか? 

ズンバが日本に伝わってからは、スポーツクラブで主に人気でしたが、ダンスの要素が強く、若者の間でも人気急上昇のジャンルです。
ラテン系の明るい音楽に乗せた自由な動きが親しみやすく、自然と気持ちも盛り上がり、生き生きと踊る楽しみを実感できます。

そんなことからもズンバは年齢、性別、そして運動レベルに関係なく、誰もが楽しむことができるエクササイズとなっているだけでなく、姿勢の矯正、柔軟性の強化、代謝の向上、そして体を引き締めながら強化する効果も期待できます。

オタくん
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今日は、計り知れない効果を持つズンバの魅力について本記事で詳しくご紹介します。

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ズンバとは?

【自宅で出来る簡単エクササイズ▼】

【ズンバ初心者動画1▼】

ズンバ初心者動画2▼

ズンバ初心者動画3▼

ズンバは「誰もが楽しめるダンス・フィットネス」というコンセプトで作られた南米コロンビアのダンスです。ズンバには「ダンスはダンサーだけのものではなく、全ての人の為のものだ!」という創始者の考え方が込められたダンスです。だからこそダンスが苦手な人や高齢者でも、楽しめるようにできています。

そんなズンバが誕生したのは1990年代後半。南米で誕生してそれが北米に持ち込まれたのが、1999年頃だと言われています。そしてそれが日本に伝わったのが、2008年頃。そして今では世界150カ国以上の国のズンバ愛好者が1200万人にも昇ると言われています。

すごいですよね〜。今ではもっと踊っている国は増えているかもしれませんね。

オタくん
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ズンバのダンスは非常に腰回りを動かすので、ウエストラインを細くしたい方にも非常にオススメです。

ズンバの効果とは?

最強の有酸素運動

ズンバで使う筋肉はお腹周りだけではありません。

「有酸素運動」に分類される全身の筋肉を使うフィットネスで汗もしっかりかけて、デトックス効果バツグンです!!

そしてズンバで流れる音楽についついノリノリで動いてしまいいつの間にか時間が過ぎているという声がSNS上にたくさん上がっています。

ズンバを取り入れているジムでは1レッスンの中で、強度の強い曲と弱い曲を交互にかけていきます。

そうすることで、疲れは感じづらいのに「効果的に脂肪を燃焼する」という状態を作ってくれる効果もあります。

もし自宅でズンバを踊る予定の方は強度の強い曲と弱い曲を交互にかける方法をジムで行われているように取り入れてみても良いかもしれません。

オタくん
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有酸素運動の代表格といえばウォーキングですが、毎日続けようと思っても、天候の影響で中々継続が難しく1回休んだらズルズルとやらない日が増えていきいつの間にか習慣化できずに終わるケースは多いと思われます。しかしズンバは家の中で出来る有酸素運動なので天候に左右されず継続しやすいフィットネスと言えるでしょう。

心肺機能が上がる

そして、ズンバのプログラムの特徴である、曲の強弱を繰り返すことで、脂肪燃焼効果を高めてくれます。

ズンバのダンスはラテンの音楽に合わせながら、心肺機能の向上や、高効率な脂肪燃焼効果を発揮してくれるのですが、バラエティー豊富な動きを繰り返しながら身体を動かすので「大変だ!」と感じる人も中にはいるかもしれません。

しかし見方を変えるとこれは私たちの体に新しいチャレンジを与えながら活力を向上させているとも言えます。ズンバを続けることで心肺機能が徐々に上がり数週間程度でその効果を実感することができるでしょう。

参入ハードルが低い

ズンバは「お祭り騒ぎ」が語源ですから、目指しているものもそれになります。このため、うまい下手は関係ありません。お祭りの踊りって下手でも関係ないですもんね。とにかく元気と気合があればオッケーです。

水泳などの場合は上手い下手というのが泳ぐスピードだったり、泳ぎ方で一目瞭然なのですが、このダンスは正解がない自由なダンスなのでやり始める障壁が低いフィットネスです。

オタくん
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最近は新型コロナウイルスの影響でジムに通うのを辞めて、自宅でYouTubeをつけながらズンバをはじめる方がかなり増えてきてます!

ズンバを踊る注意点

けっこう激しいのでケガには注意!

ズンバに限らず運動全般に言えることですが、「たんぱく質」が不足すると、人の体はさまざまな部分の機能が低下してしまいます。他にもたんぱく質不足による筋肉量の低下は、体のたるみを招きます。また、スポーツなどで体を頻繁に動かす場合は、たんぱく質が不足しているとケガをしやすくなったり、ケガの回復が遅くなったりするほか、体調不良を引き起こすリスクを高めてしまうので、運動をする際は、プロテインを飲むことをオススメします。もしまだお手元にプロテインがない方は忘れないうちに用意しておこう!

上手く踊れないネガティブな気持ちは忘れよう!

ズンバはラテンの動きが中心となっています。

日本人はあまりラテンの音楽って普段聞いたりしないのでラテンの音楽のリズムに合わせて身体を動かすことが多少難しく感じます。元々、南米発祥のものであるため、日本人が南米の音楽に合わせて「楽しく」動きましょう!と言われても、それが難しい。というのが本音ですよね。

ただし、上手く踊れない!ということは視点を変えれば動かすべき部位を日常的に動かしてないからうまく踊れないのです。

なのであまく踊れないからと言ってやめてしまったら、これから先もずっとその動かせない筋肉を動かさないままでいることになります。となるとどんどん筋肉は衰え、代謝力の悪い身体になってしまうでしょう。さらにはスタイルも崩れ、老けた感じに見られる可能性もあるので是非、自分はうまく踊れないというネガティブな気持ちが出てきたら、視点の切り替えでトライし続けてみてください!

オタくん
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何事も継続は力なりですね。毎日踊っていたらそれなりに動けるようになるはずなので焦らず地道に取り組んでみよう!

タンパク質不足に注意

ハンドグリップに限らず運動全般に言えることですが、「たんぱく質」が不足すると、人の体はさまざまな部分の機能が低下してしまいます。

他にもたんぱく質不足による筋肉量の低下は、体のたるみを招きます。また、スポーツなどで体を頻繁に動かす場合は、たんぱく質が不足しているとケガをしやすくなったり、ケガの回復が遅くなったりするほか、体調不良を引き起こすリスクを高めてしまうので、運動をする際は、プロテインを飲むことをオススメします。もしまだお手元にプロテインがない方は忘れないうちに用意しておこう。

オタくん
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タンパク質に関する知識はプロテインマイスターと言う資格所得で簡単に見つけられるよ!早い人だと3日で専門知識が身に付きます!

ズンバの口コミ

良い口コミ

【身体がぽかぽか▼】

【体重が落ちた▼】

【体重が減った▼】

悪い口コミ

微妙▼】

【ズンバじゃ痩せない▼】

まとめ

ズンバは南米コロンビアのダンスです。「ダンスはダンサーだけのものではなく、全ての人の為のものだ!」という創始者の考え方が込められたダンスです。ダンスが苦手な人や高齢者でも楽しめるようにできている触れ込みなのですが、ラテンの音楽の馴染みのなさと、普段動かしたことのない動きをするので、なかなか思ったように身体を動かせない!というジレンマから好き嫌いは分かれるかもしれません。

しかしなべちゃんの整体院に通っている30台後半の女性はリモートワークで仕事をするようになった1年前から毎日仕事終わりの夕方18時に必ず1時間近くズンバを自宅で踊っているそうです。

本人曰く、今まで運動を習慣にしようとしてたけど毎回挫折していましたが、このダンスは今までで一番続けられているとのこと。

もし今、自宅で出来るフィットネスをお探しの方は一度自分に合うかどうか試してみても良いかもしれません。

この記事を書いた人
オタくん

整体師歴7年のオタク。
(人生に悩み過ぎた結果、自分探しと称して世界一周をしたり、島で1年間ほど自給自足の生活をしたよ!)

昔は何の仕事をやっても不器用で失敗ばかり。メンタル死んでましたが整体師になってからは人生が上手く回り始める。

関東の有名整体院グループにて3年連続で施術売上1位。知見を広めるために別の整体院で働くもたった半年で売上1位に輝く。

不器用だけど整体師になりたい人カモン!整体師として売上を爆増させたい人カモン!

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