【保存版】ACWalletと他の仮想通貨ウォレットを徹底比較

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こんにちは!

AC wallet愛好家のPONです。

今回は、AC Walletと他の暗号資産(仮想通貨)ウォレットアプリとを比較して、それぞれの違いを解説していきたいと思います。

AC Walletが分からないという方は、先にこちらの記事を御覧下さい。

まず、私がこれまで使用した主なウォレットアプリは、下記の通りです。

Blockchain Wallet 公式サイト
FG Wallet iPhone 👉 Appstore Android 👉 GooglePlay
Bitcoin.com iPhone 👉 Appstore Android 👉 GooglePlay

今回は、これらのウォレットアプリとAC Walletを徹底比較していきます。

AC Walletをまだダウンロードしてない方はコチラからどうぞ。

AC Walletと他ウォレットアプリとの比較

取り扱う暗号資産の種類

同じ暗号資産ウォレットでも、取り扱う暗号資産が異なっている事が多いです。

例えば、今回ご紹介するウォレットアプリが取り扱っている暗号資産は、こちらです。

<AC wallet>
・Bitcoin (ビットコイン)
・Bitcoin cash (ビットコインキャッシュ)
・Ethereal (イーサリアム)
・tether (テザー)

<Blockchain Wallet>
・Bitcoin  (ビットコイン)
・Bitcoin cash (ビットコインキャッシュ)
・Ethereal  (イーサリアム)
・tether (テザー)
・Stellar (ステラ)
・Algorand (アルゴランド)
・USDデジタル (ユーエスディーティーデジタル)

<FG WALLET>
・Bitcoin (ビットコイン)
・Ethereal (イーサリアム)
・Ripple  (リップル)
・Cardano (カルダノ)
・JasmyCoin (ジャスミーコイン)
他16種類

<Bitcoin.com>
・Bitcoin  (ビットコイン)
・Bitcoin cash  (ビットコインキャッシュ)

Bitcoinは全て共通して取り扱いがありますが、それ以外はバラつきがありますね。

特にFG WALLETは取り扱っている暗号資産が非常に多いです。

尚、世界中に存在する暗号資産の種類は、現時点で2000種類は軽く超えていて、中でもBitcoinは「暗号資産業界の王様」と言われています。

理由は2009年に運用が開始したビットコインの登場以降、派生した暗号資産が次々と生まれた歴史があるからです。

そのような背景からBitcoin以外の暗号資産をアルトコイン(他の通貨)と呼ぶ程、Bitcoinは特別な存在として君臨するようになりました。

ほとんどの暗号資産ウォレットは、最低でもBitcoinは管理できるようになっています。

PON紹介3(ふむふむver)
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暗号資産って、こんなに種類があるんだ!?
その中でもBitcoinって王様なんだね。
同じ暗号資産ウォレットでも、取り扱っている暗号資産に違いがあるという事は、今のうちに覚えておこう!

TOP画面レイアウト

さて、次は実際に画面レイアウトの違いを見ていきたいと思います。

まずはTOP画面レイアウトから、それぞれ比較してみましょう。

先程ご紹介したウォレットを含めて、4つの画面がこちらです。

この中でもAC walletは、文字情報量が特に少なく、非常に見やすいです。

また、名刺のようなレイアウトで総資産が確認できるのも特徴ですね。

それぞれのウォレットで共通しているのは、取り扱っている暗号資産の種類と、リアルタイムでの相場が確認できる点でしょうか。

勿論、どのウォレットも細かくレイアウトが整理されていますので、このあたりは好みの問題かもしれません。

ご自身に合ったウォレットを使いましょう。

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暗号資産ウォレットは、とにかく難しくて初心者泣かせというイメージがあるけど、AC walletは極力初心者に配慮されているのが好印象だね♪

送金画面レイアウト

次に送金画面のレイアウトを比較してみましょう。

こちらもそれぞれ特徴があって、面白いですね。

AC walletは、やはり良い意味で情報量が一番少なく、どのウォレットよりもレイアウトが見やすいです。

Blockchain Walletは、メールの送信画面を彷彿とさせますので、よくビジネスメールを使われる方は、使いやすいかもしれませんね。

FG WALLETは、一つ一つの入力枠がはっきりしていて、どこに何を入力すれば良いのかが分かりやすいです。また、メモ欄もあるのも特徴的ですね。

Bitcoin.comは、自動的にQRコード読み取りの為のカメラ機能が起動するのが特徴的です。送金先アドレスの入力欄も分かりやすい位置にある為、どちらか使いやすい方を選べるのがいいですね。

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送金画面だけでも、こんなに特徴が分かれるんだね!初心者はAC walletで使い慣れてから、他のウォレットアプリを触っていくのもありかも!?

受金画面レイアウト

次に、受金画面のレイアウトを比較してみましょう。

尚、正方形でマスキングされているのはQRコード、細長い長方形でマスキングされているのは受金用アドレスとなっています。

こうして比較すると、それぞれ受金画面のレイアウトに大きな差はないようですね。

主に受金画面を操作する際は、受金用アドレスを相手にお伝えする時です。

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受金画面のレイアウトは、どれも共通していて分かりやすいね!

こうしてみると、QRコードって凄い発明だ!笑

その他の特徴について

さて、それぞれ取り扱っている暗号資産の種類や、大まかな画面レイアウトを中心にウォレットアプリの比較を行ってきました。

どのウォレットアプリも、「暗号資産の管理」という点に重きを置かれるのですが、唯一AC walletのみ、他にも重きを置いている点があります。

それは、ユーザー開拓によるアフィリエイト機能が実装されている事です。

AC walletは暗号資産の管理だけでなく、ウォレットユーザーを広める事でアフィリエイト収入も得る事ができる、これまでにないウォレットアプリなのです。

詳しくは、こちらの記事で紹介しておりますので、是非御覧下さい。

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AC walletは従来のウォレットアプリにはない、資産形成に特化した機能が搭載されているのが、大きな特徴なんだね!

まとめ

世の中には、多くの暗号資産ウォレットが存在します。

まだまだ日本では暗号資産の認知が少なく、詳しく情報を知っている人間も、周りにはそうそういらっしゃらないのではないでしょうか。

ただ、これから先、暗号資産の可能性は大いにあるという見方をする方も少なくありません。

法定通貨とは全く異なる暗号資産を持つ事で、自らの資産を守るという選択肢は既に認められつつあります。

ちなみに最近テレビで暗号資産の取引所のCMが、また流れ始めている事にお気づきでしょうか?

これがどういった意味を持つのかは分かりませんが、理由もなくCMは打たないですよね。

昨今の新型コロナウイルスの影響もあり、自分の資産を守る術を見直されている中、暗号資産を持つという事も、選択肢の一つに加えてみるのも良いかもしれません。

もし、まだ暗号資産ウォレットを持った事がない方は、初心者でも使いやすいAC walletをオススメします!

AC Walletユーザー登録はこちらから無料で行う事ができます👇👇👇

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この記事を書いた人
PON

本業は治療家だが、既にその枠を超え、独自の資産形成手段と情報網を持つ。現在は、暗号資産市場のAC wallet愛好家として、様々な情報発信をしている。脱サラしてから繋がった経営者・個人事業主・投資家は3年で軽く1000人以上。「環境と経験はお金で買えない。必要なのは信用・信頼。」をモットーに、日々人のお悩み解決につながるビジネスを複数展開。

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